2018.07-4002F重検出場試運転

27日、瀬戸線の尾張旭検車支区での重検を終え出場試運転を行う4002F。
運転区間は尾張旭-尾張瀬戸間で、本線系の舞木検査場からの検査出場試運転が舞木-本宿-豊明の1往復であるのに対し、こちらは数往復運転されたようです。


2018年7月27日撮影 --列車・4102 水野-三郷
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コメント

No title

名鉄瀬戸線の4000系の試運転区間は尾張旭~尾張瀬戸間は初めて
知りました。確かこの区間を使い、過去6650・6750系と6000系の
さよなら運転でされた記憶が。
4000系が瀬戸線に最初に投入されたのが2008年、4000系に統一
される迄にかなり時間が掛かりましたね。

No title

> 海老シイタケおさん
コメントありがとうございます。
検査明けの試運転は知る限りでは尾張旭検車支区竣工後は尾張旭-尾張瀬戸間で運転、それ以前は喜多山-尾張瀬戸間だったと記憶しております。
また喜多山乗務区の教習列車も以前は喜多山-尾張瀬戸間での運転でしたが、最近は高架工事の関係からか尾張旭-栄町で運転されることが多いようです。
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