2018.01-「名古屋行き最終列車」PRイラスト板・宇野実彩子Ver

30日から掲出が始まった「名古屋行き最終列車」PRイラスト板で第4話に出演の宇野実彩子さんをデザインしたものです。
掲出は2月6日までで6日中に次のPR板に交換されるものと思われます。


2018年1月30日撮影 1122列車・6036 島氏永-国府宮
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2018.01-小雪舞う路

小雪舞う夕刻の名古屋本線を行く2200系。
先週の雪が上がり寒い日が続いてはいましたが、しばらく雪は降らないと勝手に思っていました。
この日、目覚めると空は一面の雲で天気予報は午後から雪と伝えていました。


2018年1月28日撮影 353列車・2308 島氏永-妙興寺

2018.01-雪晴れの日

雪が降った翌日の名古屋本線で、この日は昼前には雲が切れ青空も見えてきました。
風に流れる千切れた雲、白銀の沿線、通過してゆく1200系、白・青・赤のコントラスト。
雪に音が吸収されるのか思いのほか静かに列車が通り過ぎました。


2018年1月25日撮影 --列車・-- 島氏永-国府宮

2018.01-「名古屋行き最終列車」PRイラスト板・花澤香菜Ver

6036Fに掲出されている「名古屋行き最終列車」のPRイラスト板が変更されています。
現在掲出されているイラスト板は第3話に出演の花澤香菜さんをデザインしたもの。
なお今年の「名古屋行き最終列車」PRイラスト板は1週間毎に掲出板が変わり、全9種類が用意されているとのことです。


2018年1月27日撮影 1072A列車・6036 新鵜沼

2008.12-モノレール冬姿

亡きモンキーパークモノレール線にて。
犬山遊園からの急こう配を登って樹々の間から顔を出し成田山に滑り込みます。
先頭部にスノープロウを取り付けた冬仕様の姿です。


2008年12月13日撮影 91列車・104 犬山遊園-成田山

2018.01-枇杷島分岐点

名古屋本線の西枇杷島駅を出、枇杷島分岐点の平面交差部へ進入する6500系。
逆光気味のなか、坂を登って迫ってくるイメージで撮影してみました。
なお「枇杷島分岐点」について、過去に当ブログの撮影地点の表記において「枇杷島分岐点」と表記したものがありますが枇杷島分岐点と西枇杷島は列車運行図表上は別々に表記されていますが、西枇杷島構内の一部であることから今後は「西枇杷島」とさせていただきますのでよろしく御了承をお願いいたします。


2018年1月24日撮影 1540列車・6404 西枇杷島

2018.01-「サクラサクきっぷ」PRイラスト板・白猫

17日に御紹介させていただいた6030Fに掲出されている「サクラサクきっぷ」赤猫Verに続き、6029Fに掲出されている白猫Verです。
当初、6007Fに掲出されていましたが同編成の全検入場が近づいたため6029Fに変更されたものと思われます。


2018年1月24日撮影 1496列車・6029 西枇杷島

2005.11-7000がいた頃 19

数ある7000系6両固定編成、通称P6(ピーロク)の中でも注目編成であった7045F。
7000系の最終増備グループであり7047Fと並んで台車・クーラー・新製時からの自動標板・手歯止の装置位置等、特徴の多い編成でした。


2005年11月25日撮影 984A列車・7045 新鵜沼


2006年4月7日撮影 1413列車・7046 須ヶ口

2018.01-落日を見て

日没近い頃、名古屋本線を行く普通列車。
見慣れた6800系も冬の落日に美しく輝いていました。


2018年1月14日撮影 1554列車・6827+6813 島氏永-国府宮

2018.01-色彩編成

名古屋本線で撮影した列車達。
2200系+3100系の白+赤・3300系+3100系の銀+赤を始めとして様々なパターンで組成される列車。
統一感ある塗装の車両で組成された列車も魅力的ですが、異なる塗装の車両で組成された列車にもそれなりの魅力を感じます。


2018年1月18日撮影 156列車・2308+3108 島氏永-国府宮


2018年1月18日撮影 1521列車・3102+3401 国府宮-島氏永

1986.06-モノクロームの記憶 07

1986年、名古屋本線で撮影したワム6003+6004。
西枇杷島構内(通称・西枇杷島デルタ線)で行われた事故復旧訓練のため須ヶ口から回送された際の撮影です。
当時、新川工場(検車区)内で事故復旧用救援車として待機していたワム6000、白昼走行する機会は極めて少なく30年余の名鉄撮影のなかでも2回程しか撮影機会に恵まれませんでした。


1986年6月19日撮影 9006列車・デキ378+ワム6003+6004 須ヶ口-新川橋

2018.01-特急待避

名古屋本線、二ツ杁で空港からの特急に道を譲る3300系の普通列車。
オリジナル塗装の3300系は瀬戸線の3306Fを除けば写真の3301Fのみとなりました。
その3301Fもこの3月には重検のため舞木検査場に入場し塗装変更される予定です。


2018年1月19日撮影 (左)333列車・2303 (右)1343列車・3401 二ツ杁

2017.01-雪景色

昨年の1月、雪景色の名古屋本線を行く1200系。
今年も、このような光景を撮りたいと思っていますが・・・仕事もありますし果たして撮れるかどうか。


2017年1月15日撮影 --列車・1012+1805 島氏永-国府宮

2018.01-「名古屋行き最終列車」PRイラスト板

年初めの恒例となりつつある在名テレビ局製作のドラマ「名古屋行き最終列車」。
放送開始に伴い、そのPRイラスト板が6036Fに掲出されています。


2018年1月16日撮影 966列車・6036 高田橋-新加納

2018.01-「サクラサクきっぷ」PRイラスト板・赤猫

1月9日から掲出が始まった「サクラサクきっぷ」のPRイラスト板で写真は6030Fに掲出されている「赤猫」のバージョンです。
他に「白猫」のバージョンもあり6007Fに掲出されていますが、こちらはまだ撮影できていないため後日、御紹介したいと思っております。


2018年1月14日撮影 1147列車・6230 青塚-勝幡

2018.01-日々の記録

犬山線で撮影した5700系の普通列車です。
特に注目すべき列車ではありませんが、目立たぬ列車も丁寧に記録しておこうと思っております。


2018年1月14日撮影 1690列車・5703 大山寺-徳重・名古屋芸大

2018.01-離合

穏やかに晴れた冬の午後、名古屋本線での撮影です。
この日は8両編成の1312列車狙いで出かけましたが、空港からの特急が少し遅れており予期せぬ離合シーンが撮影出来ました。


2018年1月18日撮影 (右)1312列車・3114 (左)331列車・2211 新清洲-丸ノ内

2018.01-昼の表情、夜の表情

少し狙いどころを変えて2000系を撮影してきました。
空港輸送を担う名鉄のスターたる昼の表情と一日の運用を終え停泊を待つ夜の表情。


2018年1月13日撮影 24列車・2007 新鵜沼


2018年1月12日撮影 --・2112 三柿野

2005.01-団体列車

2005年1月、団体運用で美濃町線に入線した510形。
日野橋での反対列車待ち合わせ時間を利用して撮影させていただきました。
今、見返すと「団体」のシンプルな種別表示板がかえって新鮮に見えました。




2005年1月30日撮影 団4列車・514+513 日野橋

2018.01-斜光線

朝日に向かい名古屋本線を行く急行。
斜光線を受けた列車の撮影は個人的には好きですが、建物や架線柱などの影が思った以上に伸び難しい撮影でした。


2018年1月3日撮影 810列車・3518+3508 木曽川堤-黒田

2018.01-冬の午後

午後、時間が空いたので河和線へ行ってきました。
お目当ては全車一般席の特急、冬のやさしい陽を受け赤い「特急」の種別表示が映えます。


2018年1月10日撮影 328列車・5704 阿久比


2018年1月10日撮影 336列車・5305 植大-半田口

2004.03-最後の春

春浅き三河線を行くキハ20。
営業最終日の撮影、撮影できたうれしさと廃止のさみしさが入り混じる複雑な心境での撮影でした。


2004年3月31日撮影 1121D列車・24+25 猿投-枝下

2018.01-初春の候

名古屋本線を行く1200系。
初春の候、まだ冷たい空気に清々しさを感じました。


2018年1月3日撮影 86列車・1015+1805 木曽川堤-黒田

2018.01-朝日を受けて

木曽川の鉄橋を抜けてきた2200系の特急。
真冬の早朝、緊張感ある冷たい空気。
昇る朝日に列車、橋梁、すべてが眩く輝いていました。


2018年1月3日撮影 280列車・2210 笠松-木曽川堤

1981.01-モノクロームの記憶 06

豊川線関連が続き恐縮ですが、1981年の正月運行中に諏訪新道信号場で離合する7700系の岐阜行と7500系の豊川稲荷行臨時特急。
一昨日投稿した1枚目の写真とほぼ同じ場所での撮影で木製の架線柱、打鐘式の踏切警報機、7700系は列車無線やM式自動解結装置未装備の姿です。
当時は2月上旬頃まで「正月運行」ダイヤが組まれ、特に繁忙期間に限り豊川線では八幡口と諏訪新道の信号場を復活し各線からの臨時特急をさばいていました。
また閉塞方式はスタフ閉塞式であったため各信号場と稲荷口にはスタフ授受のための運転係員が配置され、離合時の列車の進入線路も現在とは反対の右側通行でした


1981年1月21日撮影 (右)41列車・-- (左)44列車・-- 諏訪新道(信)

当時の「座席指定券」です、まだオンライン化前の時代です。



2018.01-豊川線撮影行

昨日の投稿に関連して4日は「迎春」イラスト板を追って豊川線を電車や徒歩で行ったり来たりの撮影をしていました。
線内折返で2両のワンマン普通列車と名古屋本線から直通してくる4両または6両の急行列車が交互に運転され、沿線も国府-八幡間の広々とした田圃の中を行く姿や、諏訪町-稲荷口間の併用軌道然とした光景、豊川稲荷付近の家々の軒をかすめるように行く雑然とした光景等、なかなか変化に富んでいて思いのほか楽しめた撮影行でした。


2018年1月4日撮影 1323列車・3411+-- 八幡-国府


2018年1月4日撮影 1621列車・3270+3623 豊川稲荷-稲荷口

2018.01-「迎春」イラスト板

1月8日まで豊川線内の昼間帯のローカル列車に「迎春」イラスト板が掲出されています。
朝から綺麗な青空が広がっていたこの日、「迎春」板を掲出する6800系撮影のため豊川線へ。
イラスト板は同デザインながら「迎春」の文字の色が異なるもの計4種類が用意されていました。

「迎春」緑文字

2018年1月4日撮影 1072列車・6832 諏訪新道(信)

「迎春」赤文字

2018年1月4日撮影 1571列車・6932 豊川稲荷-稲荷口

「迎春」黒文字

2018年1月4日撮影 1170列車・6838 八幡-諏訪新道(信)

「迎春」橙文字

2018年1月4日撮影 1373列車・6938 豊川稲荷

2018.01-島氏永詣

元日の昼過ぎから昨年お世話になった名古屋本線の島氏永-国府宮間へ「初詣」に行ってきました。
流れる雲に悩みつつも2時間程滞在、そのなかで撮影した1800系です。


2018年1月1日撮影 1354列車・1802 島氏永-国府宮


2018年1月1日撮影 1356列車・1805 島氏永-国府宮

2017.05-孫鉄、再び

昨年5月に舞木検査場で開催された「名鉄でんしゃまつり」で展示されたEL120。
この時は、1歳になったばかりの孫と共に楽しい思い出を作ってきました。
今年も開催されるなら格段に名鉄好きになった孫を連れて行ってやりたいと思っております。


2017年5月20日撮影 --・121+122 舞木検査場

2017.03-SRの動静

その動静に予断を許さないSR車両。
各務原線や犬山線、また特急運用の雄姿を捕らえに河和・知多新線方面への出撃が増えそうです。


2017年3月16日撮影 359列車・5404 南加木屋-高横須賀


2017年3月29日撮影 1361列車・5802 新加納-高田橋

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Author:kumapu9999
今まで撮影してきた名鉄電車の記録です。
勝手ながら画像の無断転用は固くお断りいたします。

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